メガハウス ブリリアントステージ
さくらさくら 桜菜々子 〜プラトニックサイド〜(再レビュー)その2
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発売時期:2009年3月9日 原型担当:梓零 (ガンドール)
さて、そんなこんなで菜々子先生の脱衣バージョンでございます。
シャルの頭部がすげ替えで付けられることから分かるように、首の部分で頭部が引っこ抜けるので、
そこから上着を脱がせる形に。
脱がせると菜々子先生のスレンダーなレオタード姿があらわになります今見てもこのギミックは秀逸である……!!!!!
何となく逆光気味でー。
上着がなくなって完全に身体のラインが露出したわけですが、いやぁ良いスレンダーっぷりですねぇ……!!!!!
透け塗装表現のレオタードが真価を発揮しますよね……。
菜々子先生のちっぱいは見事に透けレオタードによって乳首が表現されており、
なまじ丸出しにされるよりも激しくエロいというとんでもないことになっています。素晴らしい。
乳首の起伏自体の『布地越し』の表現も素晴らしく、地味に乳首先端の凹みも表現されていながらそれが決して下品にならない。
いやぁ見事な造形と塗装表現です。布地越しに吸い付きたい。
そして、この、シャルへの差し替えですよあざといシャルさすがあざとい。
なんかもう乳首透けとか完全にわかってるのにあえて気付かないふりをして一夏に見せつけたりしてるのが容易に想像できて困る。
まぁシャルのイメージからするとちょっと胸が小さめで鈴ちゃんぐらいの感じがあったりもしますが、
これはもう……公式ボディでいいんじゃないですかね……。
ちなみに髪を解いたタイプだと背中に干渉してしまうので、あくまでも付けられるのはこっちだけですね。
表情自体はどっちでもいけるので、お持ちの方はぜひ試されるが良い良い……。